コンピュータサービス技能評価試験 資格概要
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  コンピュータの操作技能とサービス能力を評価  
 

コンピュータサービス技能評価試験

 
 
 
  資格概要  
  コンピュータサービス技能評価試験は、教育訓練施設や事業所において、コンピュータの操作方法を学習した人々やコンピュータを活用した各種のサービスを行う人々を対象に、その操作能力を評価する試験です。
 この試験は、コンピュータ操作技能習得意欲の増進をはじめ、一定のコンピュータ操作能力を有する人々に対して社会一般の評価を高めるとともに、コンピュータ操作に従事する人々の社会的、経済的地位の向上を図ることを目的として、職業能力開発促進法に基づいて設立された中央職業能力開発協会と各都道府県職業能力開発協会が共同で、1983年から実施しています。
試験は「ワープロ技士」「表計算技士」「データベース技士」「オフィスドキュメント技士」「C言語技士」の部門に分かれています。
 
 

 
  主催団体名 中央職業能力開発協会
技能検定部 技能試験課
 
  住所 東京都文京区小石川1-4-1
住友不動産後楽園ビル
 
  電話番号 03-5800-3602  
  HPアドレス http://www.javada.or.jp/  
 

 
 
  受験資格  
  受験資格には、特に制限はありませんので、どなたでも受験することができます。  
  受験費用  
  各部門とも
1級…7,600円
2級…6,400円
3級…5,100円
 
  試験日  
  試験は、毎年5月から3月までの期間で、各都道府県職業能力開発協会又は認定施設で 随時実施しますが、詳細については、最寄の都道府県職業能力開発協会にお問い合わせ下さい。  
  合格発表  
  受験された方は、試験実施後、約1ヶ月後に合格の通知と、合格された方には合格証書を交付します。  
  合格率  
  各級により異なるが概ね
1級…40%
2級…60%
3級…85%
 
     
 
     
   
 
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